トイレ我慢の術~ブログ開設の言葉にかえて

一連の翻訳思考がひと区切りできるまで(数分~1時間)トイレに立てない。ひと区切りついたら尿意が去っていることも。。。

どの職種でも同じ苦労はあると思います。在宅翻訳なんて数歩先にトイレがある環境なのに、なんでそこまで我慢するの? と斜め上から天使がささやきます(笑)。カラダを気遣ってくれているんですね。


トイレ我慢も翻訳スキルのうち!?


前後しましたが、はじめまして! 特許翻訳者の福光潤(ふくみつじゅん)です。

翻訳者はウソをつく!』の出版後も、数々のトリビアに遭遇しております。日々の翻訳業務をつうじて興味深いネタを書き留めていましたが、トイレと同じで出すのを我慢していた状態です(^^;)

ふと思い立って、この日記で小出しにしていくことにしました。クオリティーの高いネタであれば、親サイト『翻訳トリビア大事典』につっこんでいきます。


ABOUTページもあわせてご覧ください。

では、どうぞお楽しみに~!